あらすじ
道祖神の子供を持った女と楓

「姉ちゃん。どうしたの？」
「楓」
女は雪だった。
「ちょっとね。面白いアイテムを手に入れてね。あなたの彼女に聞いて」
「何？アイテム？その手に持ってる棒みたいなの？」
「そう。これは道祖神の子供って言ってね」
と言ったか言わないかの間に効果が効いた。
「むくむくむく」
「きゃ！何これ？？私の股に！！」
道祖神の子供が出来ていた。
「やった！性転換成功だわ！」
「姉ちゃん。。。かわいい。男になってもかわいい！」
「ちょっと待って！薔薇は流石に。楓も女になりなさい」
そうこうしている間に道祖神はアワビに変化した。
「なるほどそう言う事ね」
雪は納得してそれを楓に投げつけた。
「きゃ！」
楓は煙に包まれ女体へと変化した。
「！胸が出来た！股間の物も無くなっている」
雪はにやついた。
「これが何だかわかる？」
雪はポケットの中からゴムを取り出した。
「姉ちゃん。。。」
姉弟から兄妹に変化した2人は朝まで楽しんだ。


つづく